インドネシアの西ジャワ州、バンドン市にある動物園で痛々しい姿のマレーグマを来客が撮影した動画を見た動物愛護団体が同動物園に閉鎖を求めている。
問題となっている動画は同動物園で飼育されているマレーグマが、痩せ細り、来客に餌を請うたり、自分の糞を食べたりしている姿あ撮影されている。
問題となっている動画は同動物園で飼育されているマレーグマが、痩せ細り、来客に餌を請うたり、自分の糞を食べたりしている姿あ撮影されている。

来園客が食べ物を投げ込む中、両前足を空に掲げて振る姿やある映像には1頭が展示場内で排せつし、自分のふんを食べる姿が映っていたという。
2017年1月20日

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