アジア、母親の服の裾がひっかかり、エスカレーターから赤ちゃん落ちて死亡 




中央アジアに位置するウズベキスタン共和国のショッピングセンターで起きた事故。

エレベーターに乗っていた母親の洋服がエスカレーターに巻き込まれてしまい、つまずいてしまい、抱いていた赤ちゃんが12メートル下へ落ちて死亡しました。





地元警察によると事件があったのは、ウズベキスタン共和国のショッピングセンター内で、警備カメラからの映像を検証した結果、スカーフを髪にしたロングドレスを着た女性が、右腕に赤ちゃんを抱きかかえ、左手に子供の手を握ったまま下へ行くエスカレーターに乗っていました。

ドレスの裾がエスカレーターの隙間にひっかかった様子で、子供が腕から落ちる様子が写っていた。と発表しています。 

写真を見る限りでは母親の様子はわかりずらいですが、このページに貼っている写真は、警備カメラからの写真です。 Daily Mail

2017年1月31日



コメントを投稿

0 コメント